ローションパックの使い方

お肌が乾燥するこの季節、乾燥によって、小じわが目立つようになってきました、

いままでどおりのいつものお手入れでは物足りないので、

ローションパックを取り入れてみることにしました。

洗顔後にペタッと乗っけて、たっぷり時間を、シートが乾燥してくるぐらいまで30分くらいおいてみました。

時間をかけると、たくさんお肌に入っていく気がするのです。

そのあと、乳液とクリームでお手入れ。

しかし、1週間ほど続けてみても効果はなかなかあらわれず、乾燥も小じわもなかなか改善されません。

そこで、いろいろと調べてみると驚きの事実が!

まず、ローションパックは30分もおいておくものではないということが判明しました、どこのメーカーも10分から15分とかいてありました。

説明書、使い方をまずきちんと読むことが大切です。

また、お風呂ですると、効果がアップするとのこと、メーカーにより違いがあるかもしれませんが、パックを少し温めて使用するのも、
浸透がよくなるそうです。

乾燥がひどいときは、ローションを少しつけてからパックをするとよいそうです。

ローションパックの前にマッサージクリームを使用してマッサージをすると、お肌がの血行が良くなり、
ローションの浸透がよくなり、効果が高まるようです。

お風呂でのんびり、ローションパックをすると、ゆったりした気分で、とてもリラックスできました。

いままでの使い方よりも、しっとり感がとてもあり、その後の乳液、クリームのお手入れをして、

一週間ほどたつと、乾燥で気になっていた小じわなども改善されてきました。
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by keubcop3 | 2014-01-29 19:17
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